| 東三河ヤクルト販売鰍ナ行っている。公益的活動を紹介します。 |
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| 豊川市高齢者地域見守りネットワーク協定書調印式 | 2012年4月11日 |
豊川市高齢者地域見守りネットワーク協定書の調印式が豊川市役所で行われました。 豊橋市と同様、新聞販売店、郵便事業者と共に、業務の合間に、独り暮らしの高齢者宅に気を配り、異変があった場合は市に連絡し、地域の安全・安心に協力してきたいと思います。 東三河ヤクルトでは、今後、全従事者が「認知症サポーター養成講座」を受講し、認知症への理解を深めていく予定です。 |
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| 防犯パトロール資材が新しくなりました!! | 2012年2月9日 |
今までお届けの際に着用していた腕章を、ネックストラップとボールチェーン付きオーナメントに変更しました。 今後も、直接、ご家庭に訪問するヤクルトスタッフだからこその防犯パトロール隊を目指し、地域への防犯活動を推進していきます。 ※2007年10月より、県内の販売会社6社と潟сNルト本社東海支店(当時)が「ヤクルト愛知県防犯協力会」を設立、「愛知県安全なまちづくり・交通安全パートナーシップ企業」に登録しています。http://www.pref.aichi.jp/0000006364.html ![]() |
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| 「認知症サポーター養成講座」の受講 | 2011年9月29日 |
認知症に対する理解を深め、適切な対応を学ぶ為、キャラバンメイトによる「認知症サポーター養成講座」を社員40名程が受講しました。 <キャラバンメイトとは> 市町村や職域団体などと協働で、地域住民・職域・学校などを対象とした認知症に関する学習会を開き、講師役となって認知症サポーターの育成を行うために、認知症に関する専門的な研修を受けた方です。 講座では、認知症の症状や、認知症の人への対応の心得などを学びました。 終了後、受講者にはオレンジリングが配られました。 今回学んだ事を活かして、地域の方々とより密着した関係を築いていきたいと思います。 |
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| 「豊橋市 徘徊・見守りSOSネットワーク構築事業」に協力 | 2011年9月9日 |
平成23年9月より豊橋市が実施する、認知症による徘徊者の事故や、一人暮らしの高齢者の孤独死を防ぐ、「徘徊・見守りSOSネットワーク構築事業」の協力依頼を受けました。 このうち徘徊事案については、徘徊する恐れがある高齢者の情報を、あらかじめ家族・介護者の申請に基づいて事務局に登録。 新聞販売店や公共交通機関、コンビニ店、スーパー、ガソリンスタンドなどの協力事業者に対しても、事務局にファクスやメールの受信登録をしてもらう。もし徘徊者が行方不明になった場合には、その人物の特徴を各協力事業者にファクスやメールで知らせ、地域ぐるみで発見・保護できるようにする。 東三河ヤクルト販売(株)では、新聞販売店、郵便事業者と共に独居高齢者世帯の見守りに協力し、日常業務の中で、高齢者宅に気を配り、異常があれば事務局に通報し、高齢者の安全な生活支援に役立てるよう協力していきたいと思います。 |
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| 「交通事故・犯罪被害者防止」に向けた啓発活動の展開 | 2011年6月14日 |
愛知県警設楽署の丸山裕介署長、水野文三交通課長、武田憲一生活安全課長が、設楽署管内での交通安全や防犯を呼び掛ける啓発の依頼の為、東三河ヤクルト販売竃{社に来社されました。 設楽署管内にあたる設楽町と東栄町と豊根村は集落が点在している上、高齢者も多く、実際に「振り込め詐欺」の被害に遭われた方もみえるそうです。丸山署長より設楽署で作成された啓発チラシを受け取った高橋社長は「犯罪被害防止につながればうれしい」と答えました。 当日は、東海日日新聞社の記者の方もみえ、取材をしていかれました。 当社からこの3町村へは6名のヤクルトスタッフが約620軒のお宅にお届けしています。お預かりした620枚の啓発チラシは、さっそく翌日には6名のヤクルトスタッフに分けられ、日々のお届けと合わせて注意喚起のお声掛けをスタートしました。
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